ここから本文です
あしあと
郵送による証明書の請求の方法について
- [更新日:]
- ID:1803
納税証明書、所得証明書、課税・非課税証明書、固定資産評価証明書など、税に関する各種証明書を郵送で請求する手続きは、以下のとおりです。
1 必要な証明書を確認します。
- 誰の、何年度の、何の証明が何通必要なのかを確認してください。
納税証明書等の種類
2 交付請求書を書きます。
ア 印刷が可能な方は、最下部にある「ダウンロード」の様式を利用してください。
イ 印刷ができない方は、次のように請求書を作成してください。
便箋などを用意して請求書を作成します。記入する項目は、次のとおりです。
- 請求者の住所、氏名、昼間に連絡がつく電話番号、法人が請求する場合は代表者の印鑑の押印
- 誰の証明書が必要なのか。現住所、氏名および生年月日。松伏町から転出している場合は旧住所も書いてください。
- 必要な証明書の種類、年度、枚数
- 土地や建物に関する証明書の場合、該当する土地の地番、家屋の所在地および家屋番号
- 証明書の使用目的、提出先
3 手数料分の定額小為替を用意します。
- 証明書の枚数や該当する土地・家屋の数によって手数料が異なりますので確認してください。定額小為替は郵便局で購入できます。
納税証明書等の手数料 - 送付していただいた定額小為替が納付金額を越える(お釣りが発生する)場合は、地方自治法施行令第156条によりその定額小為替で取扱いすることができませんのでお釣りがないようにお願いします。
- 切手によるお取扱いはしておりません。
4 返信用封筒を用意します。
- 封筒には返信先の住所宛名を書いて、郵便料金分の切手を貼ってください。
- 返信先は、原則として請求者の住所地(下記本人確認書類の住所地)です。代理人または相続人が請求する場合は、代理人または相続人の住所宛に郵送することも可能です。
5 本人確認書類の写し等を同封します。
- 請求者の本人確認書類の写しを同封してください。
本人確認書類一覧 - 本人、同一世帯の方および納税管理人以外の代理人が請求する場合は、代理人の本人確認書類の写しと委任状(法定代理人の場合は、その資格を証明する書類)を同封してください。
- 相続人が請求する場合は、相続人の本人確認書類の写しと戸籍謄本等の相続人であることを確認できる書類の写しを同封してください。
6 郵便で町役場に送ってください。
※松伏町役場専用の郵便番号ですので、住所の記載は不要です。
〒343-0192
松伏町役場税務課
(証明書請求書 在中)
お問い合わせ
税務課
- 町民税担当 Tel:048-991-1833
- 資産税担当 Tel:048-991-1831
- 徴収担当 Tel:048-991-1835
ダウンロード
お問い合わせ
ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます
