ここから本文です
あしあと
異なる種類の予防接種との関係
- [更新日:]
- ID:1958
同時接種について
2種類以上の予防接種を同時に行うことを言います。
医師が特に必要と認めた場合に行うことができます。
※同時接種を実施していないことがありますので、詳しくは予防接種を予定している医療機関へご相談ください。
ワクチン同士の接種間隔について
次回に同じ種類のワクチンを接種する場合
- 各ワクチンで決められた接種間隔を守って接種します。
次回に異なるワクチンを接種する場合
- 「注射の生ワクチン」を接種した場合
別の種類の「注射の生ワクチン」を行う時には、翌日から起算して27日以上おきます。
「経口の生ワクチン」や「不活化ワクチン」を行う時には、間隔の規定はありません。 - 「経口の生ワクチン」や「不活化ワクチン」を接種した場合
別の種類のワクチン(「注射の生ワクチン」「経口の生ワクチン」「不活化ワクチン」)を行う時には、間隔の規定はありません

令和7年3月1日現在
参考

お問い合わせ
ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます
