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あしあと
公費によるHPVワクチン「キャッチアップ接種」は令和8年(2026年)3月末まで延長しました ※接種に条件あり
- [更新日:]
- ID:1938

子宮頸がんワクチンの積極的勧奨の差し控えにより接種機会を逃した方に対して、公平な接種機会を確保する観点から、時限的に「キャッチアップ接種」として定期接種の対象年齢を超えて接種を行っています。
令和7年(2025年)3月31日をもって終了予定でしたが、令和6年度における接種の駆け込みによるワクチンの不足により、条件つきで接種期間が延長されました。
- 対象者
平成9年4月2日から平成21年4月1日生まれの女子で令和4年4月1日から令和7年3月31日に1回以上接種している方 - 実施期間
令和8年(2026年)3月31日まで
詳しくはHPVワクチンに関する広報について(厚生労働省)別ウィンドウで開く
※全額自己負担の場合、「シルガード9(9価ワクチン)」を3回接種すると約10万円の費用がかかります!
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